コールセンター(テレアポ)でバイト始めた!part4

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違う商材を取り扱うことになりました。

今までは「コラボレーション光」の案内を個人宅へかけていました。

ですが私、「コラボレーション光」と並行して

「Google Map の ストリートビュー」

の商材を取り扱うことになったのです!!!

ん!?なに?どういう内容??

あれって車で撮影してんじゃないの!?

なんなの!?

と思ったでしょう。

詳しく教えてさしあげましょう\(゜ロ\)(/ロ゜)/

Google Map ストリートビュー

みなさんも「Google Map」はご存知ですよね!(^^)!

「ストリートビュー」のご存知かと思いますが、軽く説明しますね!

Googleが2007年に開始した世界中の道路沿いの風景をパノラマ写真で提供するインターネットサービスで、ストリートビューカーと呼ばれる専用に開発された自動車の屋根に搭載した全天球カメラで地上約2.45メートルから各地を走って撮影している。自動車が入れない場所では撮影機材を三輪自転車に乗せて撮影し、自転車も走れない場所では人が撮影機材(トレッカー)を背負って歩いて撮影されている。

撮影エリアは世界中の都市や郊外をカバーし、日本では都市や住宅地はもちろん、離島や富士山の登山道までもカバーしている。

参照 wikipedia

といったものですね!

運が良ければ見た事あるかもしれません!

これがストリートビューの撮影車です(*´ω`*)

ちなみに筆者、この撮影車と衝突事故起こした事がありますww

5年前くらいでしょうか?

昼間、自転車に乗って出先から家に帰ろうとした際に右側から撮影車が来て停止していました。

筆者は「うわぁ~初めて見たwww」とか思いながらも

停止を確認し、そのまま車の前を通過しようとしました。

そうすると運転手は左を見ずに右側を見ながら(確認しながら)ハンドルを左にきって左折してきました!

そう!撮影車の左ヘッドライトのところと衝突!

ぶつかる瞬間に危険を感じて後ろに飛んだので、筆者に怪我はありませんでしたが

自転車が大破。。。前輪はぐにゃぐにゃ。

フレームも折れ曲がっていました。車ってこんなに強いのか( ゚Д゚)

と思いました(笑)

ですがその日は筆者体調がすぐれず、早く横になりたかった。。。

運転手はすぐに警察を呼び、会社へ電話しました。

体調が悪い。荷物もある。そして真夏。くっそ暑い。

なぜ私がこんな状況で辛い思いをしないといけないんだ。

イライラしてきました(笑)

「本当にすいません。今警察呼んでますのでもう少しお待ちください。」

と言われるがまま待機。

警察が来て、私に怪我が無いか、どういう状況で起こった事故か。など

いろいろ話をして、終わりを迎えようとした時に

警察が運転手に言いました。

警察「被害者の自宅までのタクシーを手配してあげましょう。荷物もあるし怪我が無いと言っても自宅まで歩いて帰ってもらうのは酷です」

運転手「それはできません」

私「は????」

警察「なぜです?車は私たちが見ておきますから」

運転手「そんなお金もっていません」

警察「ではこの車に乗せて送ってあげてください。自転車だって壊れているんですから」

運転手「それもできません」

警察「なぜです?」

運転手「勝手に乗せることはできません」

私「は??(ここでキレた)」

私は運転手の名前、住所、連絡先、職場、職場の連絡先。

免許証から保険証まですべて提示させて確認。

警察の方にお礼だけ伝えて40分かけて家に帰宅。

運転手の会社へ電話し、運転手の名前を伝えても調べるのにとても時間がかかり、なぜそんなに時間がかかるのか聞いたところ、ただの派遣会社。

運転手はアルバイトだった。

なので特に会社的立場がどうとかそういったものは皆無。

あとは保険会社と話しを進めることになったが、新しい自転車を買ってもらって終わりにした。

だってめんどくさいんだもおおおおん\(゜ロ\)(/ロ゜)/

次回、今回は脱線してしまったがしっかりと新商材のストリートビューの事書きます!!(笑)

okaki

 

 

 

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